いつまでも間違った美容対策を続けていくのはもう終わりにしませんか?また対策方法を変えてみませんか?
難しい美容対策だからこそ正しい知識が必要ですし、正しい対策方法が必要となってくるのです。 SBCでは高級ヒアルロン酸レディエッセを注射リフトを行う時には、1〜2本使用することとなります。
クリニックで使用しているヒアルロン酸はいくつかの種類が用意されていますので、事前に確認をしておきましょう。

 

お肌全体にハリが出て若返りを実感することがき、水のようにとっても柔らかいヒアルロン酸を頬に対し万遍なく注射します。
SBCではQ-MED社のレスチレンビタールライトを使用していますので、非常に高い効果を期待することができます。簡単に若返りを図りたい方と思っている方も多く、手術をすることに対して抵抗を持っている方もいるでしょう。
メスを入れるような大きな美容整形を選ぶ必要が無くなり、プチ整形を選んで気軽な美容が人気です。



注射リフトは品川にある優良美容外科を利用ブログ:2017年07月23日

コンニチワー

皆様は
「脂肪=身体に悪いもの」と考えていませんか?

しかしそれは間違いで、
脂肪は人間が生きて行く上で、
とても必要なものなんですよ!

例えば、
エネルギー源になったり、内臓を守るクッションの役割になったり、
寒さをやわらげるための体温調節をしたり…など、
あたしたちが生命を維持するために欠かせない存在です。

ただ
増えすぎてしまうと生活習慣病の原因になりますし、
極端に少なくなると適正範囲を守るのが理想的です。

「皮下脂肪」と「内臓脂肪」は
両方とも身体の中にある脂肪、いわゆる体脂肪ですが、
皮膚の下にたまるものを「皮下脂肪」、
内臓の周りにつくものを「内臓脂肪」といいます。

脂肪が必要以上に身体にたまりすぎると肥満になりますが、
ヒップや太ももなどの下半身に脂肪がつくのが、
「洋なし型」と呼ばれる皮下脂肪型肥満、
腹の周りに脂肪がつくのが
「リンゴ型」と呼ばれる内臓脂肪型肥満となります。

一般的に、
男性はリンゴ型の内臓脂肪型肥満になりやすく、
女性は洋なし型の皮下脂肪型肥満になりやすいといわれています。

特に、
内臓脂肪型肥満は
生活習慣病の原因になりやすいので注意が必要です。

ですが、
内臓脂肪の方が皮下脂肪に比べ
「つきやすいけれど落ちやすい」という特性があるので、
毎日のご飯と運動の習慣を見直すことで
落としやすい脂肪でもあるのです。

腹の周りに脂肪がつきすぎて
落としにくくなってしまう前に
ご飯内容を改善して、
適度な運動をする習慣を見につけたいものですね。


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